2000-10-10[n年前へ]
2001-10-10[n年前へ]
■今日の「こいつはスゴイ…」
な・なるほど。テーブルアート作成専用ツールは面白そう。
しかし、アスキーアートの時もそうだけど、サイズが無意味にでかくなるんだよなぁ。いや、その無意味ってところが良いんだよな。多分…。 from 今日のなんでやねん(リンク)
■使いまわしデジカメ
「使い捨てデジカメ」と紹介されがちなところが哀しいけれど、デジカメのメリットをどこに見出すのだろう? 三ヶ月限定のテスト販売なので、試しに購入してみたいが、もちろんバラすので、返却の誓約書なんか書くのであればパス、と。(リンク)
■今日のGoogle 「松坂季美子」編
Googleで 「松坂季美子」の検索をかけると、四番目に「オッパイ星人の力学」が出てくる。infoseekでは14番目。まぁ、これじゃぁ有害サイト扱いされても文句は言えないよなぁ。う〜む、ひさびさにログ解析しようかなぁ。
■今日のGoogle 「わきめも」編
Googleで「わきめも」検索をかけると、一番最初に「ホームページ開設者の出身地」というページがヒットする。でもって、「わきめも」作者は関西人と想像されている。おぉ?「できるかな? 」の作者の出身地は不明となってるぞ、と。この差はどこに?
あぁ、そういえばまともなProfileページって作ってないもんなぁ。
■今日の「こいつは…」
ブレア首相ってどう見ても詐欺師にしか見えない。私の顔と仕草の趣味からすると。
■今日見た景色 「駐輪場」
止まった時間。暗いところでは「むらむら」だけど、高感度フィルムの粒状と思えば、いいだけのこと。(リンク)
■今日見た景色 「タイムトラベル」
こっちは、疾走していく時間。普段過ごしている時間ってどっちなんでしょうね。と言って、危険な撮影をすることをごまかしておこう。(リンク)
2003-10-10[n年前へ]
■「水戸黄門」12月スペシャルでうっかり八兵衛が戻ってくる
12月15日放送の1000回スペシャルで、高橋元太郎演じる「うっかり八兵衛」が一回限りの復活をする。
■ジョニーBカップ
New Orleansの街を歩いているときに、ふと思い出したのが「オカマのジョニーはシリンコン入れて …だけど、オカマのジョニーはBカップ…」という"Johnny B. good"の替え歌の"Johnny B cup"。二十年くらい前に、知り合いのバンドが遊びで演奏ししていたのを聞いて笑いころげてそれっきり。今では歌詞も全然覚えていないのだけれど、誰かこんな替え歌を聴いたことのある人はいないでしょうか?
2004-10-10[n年前へ]
■サヌカイト打楽器の振動解析と設計
旧石器時代に「鏃(やじり)」や「石斧」として使われた特殊な溶岩を使って作られた、サヌカイト打楽器の振動解析と設計。
■グラスハープを有限要素法で解析
![]()
グラスハープと言えば、グラスに水を入れて綺麗な音色を出すものだ。そんなグラスハープが鳴るようすを有限要素法で解析したもの。
■新版VR浮世絵展示室
東京農工大学 附属繊維博物館 附属図書館の浮世絵展示室をQuickTimeVRを使って眺めることができる新版VR浮世絵展示室.
■絵画に見る等高線図
ゼロ交差法で作成した絵画に見る等高線図。
LIMG http://www.princeton.edu/~freshman/science/marr/pictures.html n /site_thumbnails/www.princeton.edu%252F%257Efreshman%252Fscience%252Fmarr%252Fpictures.htmls.jpg
2005-10-10[n年前へ]
■メキシコシティ「ツッコミ暴走族」
屋台を眺めていると、ちらほら本やソフトが並べられている店がある。よく眺めてみると「流体力学のための〜」とか、「Linuxカーネルの〜」というような題(多分)の本が結構な割合で並んでいる。一体、何ペソくらいなんだろう?
それにしても、スペイン語のリズムとピッチを聞いていると、お笑いコンビ「いつもここから」の「ツッコミ暴走族」に聞こえてならない。早口で、「このやろうめ! ばかやろう、このやろうめ!」と言っているようにしか聞こえなくなる。ちなみに、それほど若くない女性の声は、みんな田中真紀子。だから、私の「メキシコシティの音」は「田中真紀子とツッコミ暴走族に囲まれている感じ」 うぅ。
■秋山真之と児玉源太郎
旅先で、一年近く前の「歴史街道」を読み直している。日露戦争の前後の秋山真之と児玉源太郎を特集した号だ。何度読み直しても、面白い。
秋山真之と児玉源太郎に共通する特徴として、戦場の戦闘行為だけに目を奪われないということがあります。秋山は、ロジスティックス、つまり戦争の支援業務が重要だといっていますが、児玉はもっと広くて、戦争を総合的にとらえる視点をもっていました。たとえば、戦費調達のための外債公募がうまくいくようにと、日露戦争の緒戦(初めの頃の戦い)で目立つ戦果をあげるべく作戦を考えている…「イノベーションのジレンマ」「ピーターの法則」などに興味が惹かれた人であれば、100年以上前にアメリカ留学を経た秋山真之や児玉源太郎のことを読んでみるのも面白いはず。あるいは、「歴史街道」のこの号を騙されたと思って手に入れてみても、損はしないかも…。
■「ゲルマニウム」で検索をかけてみると…
Tech総研ブログに「ゲルマニウム」で検索をかけてみると…を書きました。
Googleなどの検索エンジンの影響力が大きいインターネットでは……躊躇しておいた方が良いのだろうか、それとも、早く活用してみる方が良いのだろうか(検索エンジンに代表されるインターネットの世界がそうであるように)…
















