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2013-08-23[n年前へ]

「極限美脚ミニスカ研究所」  share on Tumblr 

 今週の週刊プレイボーイ、巻末近くにある「極限美脚ミニスカ研究所」という記事に押しかけ研究員してます…。

 数頁にわたる記事を読んでいて特に面白かったのが、「ミニスカ女子は直パンでイスに座っている!?」という透明イスを使った実験でした。その実験結果写真を見て、「”ミニスカで座ると、イスとお尻の接触部がどうなっているか”という”見方”に頭を巡らせ・考えたことはなかった!」「こういう視点もあったのか!」と、目からウロコな心地になりました。

 「○×が透明だったら」「○×から見たら」「普通は見えない○×が見えたら」…どんなバリエーションがあるのでしょうね。

2014-03-14[n年前へ]

東京風速で見る「パンチラ出現駅の予測法則」  share on Tumblr 

 チラダス 2014 (パンチラ出現駅の予測法則)は、風向きが「南風・北風・東風・西風」なら、線路が東西南北に沿う駅で風にめくれるスカートが数多く観察され、風向きが「北東とか南東とか、南北東西が組み合わさった風向き」なら、線路が東西南北に対して斜めに走る駅でスカートがめくれる…という法則です。

 これは、線路と風向きが平行もしくは垂直の場合に、スカートがめくれる階段が存在しうる…という仮定から導かれる法則です。
 …ちなみに、山手線は、風が南北東西が組み合わさった風向きなら「渋谷~大崎と田端〜鶯谷」がデンジャラス・スポットで、それ以外なら「渋谷~大崎と田端〜鶯谷」以外が、パンチラ出現可能性が高いエリアになります。

 そんな法則を知った上で、東京都に吹く風の流れを美しく描き出す「東京風速」を眺めれば、風吹く地図上に、路線図や駅や階段を重ねてみたくなります。そしてまた、丸い地球上に吹く風を「世界風速」で見て、ありとあらゆる世界中の駅階段に吹き荒れて…(以下省略)。

東京風速で見る「パンチラ出現駅の予測法則」東京風速で見る「パンチラ出現駅の予測法則」






2014-07-02[n年前へ]

「高層ビルの風上・風下にある低層建物の壁近く」では「スカートをめくり上げてしまう風」が発生しやすい!?の法則  share on Tumblr 

 「都会でスカートがめくれやすい”改善すべき”キケンな場所を調べる」ために、つまり、「スカートをめくり上げてしまう風」が発生しやすい場所を探し出すために、流体計算フレームワークのOpenFoamで高層ビル周りの空気流を計算する tutorialを動かして、計算結果を眺めつつ考えます。…もしかしたら、「高層ビルの風上・風下にある低層建物の壁近く」では「スカートをめくり上げてしまう風」が発生しやすいのかもしれない!?

  建物の配置と風向きの条件次第で大きく変わりそうですが、高層ビルの前後では地上から情報に吹き上げる風の流れが起きやすいような気もします。…といっても、それはあくまで「単にそんな気がする」というだけの理由です。

 大都会にそびえ立ついくつものビル近く、そういった場所を頻繁に歩く方も多いと思います。そういった経験ある方々に、「高層ビルの風上・風下にある低層建物の壁近く」では「スカートをめくり上げてしまう風」が発生しやすい!?の法則は果たして本当に成り立つものなのかどうか…それを訊いてみたい今日この頃です。

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