hirax.net::Keywords::「言語」のブログ



2010-03-15[n年前へ]

PHP、Perl、Ruby、C、C++等40以上の言語をブラウザで実行できるようになるjQueryプラグイン「Run This」  share on Tumblr 

 PHP、Perl、Ruby、C、C++等40以上の言語をブラウザで実行できるようになるjQueryプラグイン「Run This」

 PHP、Perl、Ruby、C、C++等40以上の言語をブラウザで実行できるようになるjQueryプラグイン「Run This」。 ブラウザ内の<pre>コードで記述した部分を、その場でそのまま動かすことができ、うまくサイトに組み込めばより訪問者にとってわかりやすいページを作ることが出来そうです。

2012-09-11[n年前へ]

おっぱい解析向けライブラリ各種言語への移植情報(Awk, C#)  share on Tumblr 

おっぱい解析向けライブラリを移植してみる

hirax.net::おっぱい解析向けライブラリを書いてみる!? 第1回 にインスパイヤされて、おっぱい解析ライブラリを awk に移植してみます。
  四捨五入は AWK Users JP :: 切り下げ、切り上げ、四捨五入 でも使われていますが、用途的に考えてマイナスはないだろうという、おっぱい基本原理を考慮したものになっています(注: そんな原理はありません)。

C# でおっぱい解析向けライブラリを書いてみる!!

・・・というニュース記事があり、世界で一番大きな天然バストのサイズは 102cm(ZZZ カップ) ということがわかりました。ZZZ は、cmとカップの変換公式からすると 77.5cmでしかないのですが、この記事を読む限りは、この値以上であればZZZカップ、という理解で良さそうです。

2013-10-23[n年前へ]

「意識」という「プログラマブルな状態変数」  share on Tumblr 

 生物が持つ「意識」というものは、生物の「状態」を湿す制御理論で言うところの状態変数みたいなものなのだろうか?と、ふと考えました。

 生物がより広く多く生存していくために進化する過程で、「状態」に応じた対応をした方が生き残っていくために便利・優位だから、そんな状態量・意識を持つに至ったのかもしれない、と考えたのです。たとえば、ほどよく暖かいと生存に有利ですから、「ほどよく暖かかったら、そこをポジティブ=心地良いと判定し、それに応じたフィードバック動作をしよう」と思うと、温度や(その)積分値を保持したくなります。…つまりは、それが意識・感情の原始の姿なんだろう、と感じたのです。

 そして、その後、「状態変数」間で情報共有を行うことが可能な「言語」というものがが生まれ、いつしか、意識 が言語というもので表現されるに至った…当初は単なる値(状態量)を記憶するだけの領域だったはずのものが、それが実はプログラム可能な(プログラムを置いて、プログラムを動かすことができる)システムだと自然が気づき・単なる値という存在から姿を変えていった…それが今の生物の意識というものなのだろうか?などと、妄想しました。

2014-10-24[n年前へ]

「その瞬間の風景」をWolfram(Mathematica)言語で呟こう!(朝焼けを迎える日本と地球 偏)  share on Tumblr 

 あなたが生きるこの瞬間の「地球や日本を描く」tweetをしてみよう!…が、下記をまとめたものになります。


 数式処理・プログラミング環境のMathematica開発元であるWolframが、Wolfram(Mathematica)言語 で書かれた文字を(twetterで)@wolframtap 宛にメンションすると、その処理結果をリプライしてくれる Wolfram Tweet-a-Programを行っています。

 twetterなら、その瞬間の風景を呟いてみるのが似合うかも…と思います。そこで、朝起きたら、こんなことを呟いてみることにしました。

@wolframtap GeoGraphics[{GeoStyling[Opacity[0.5]], NightHemisphere[]}, GeoBackground -> GeoStyling["ReliefMap"], GeoCenter -> {0, 135}]
 こう呟くと、たとえば、こんな画像がリプライされてきます。

 そしてまた、たとえばこんな風に呟いてみます。…すると、太陽に照らされた球形の地球を描いた(右のような)画像が返ってきます。

@wolframtap SphericalPlot3D[ 1, u, v, PlotStyle -> Texture[ GeoGraphics[ NightHemisphere[]]], TextureCoordinateFunction -> ({#5, -#4} &)]


あるいは、こんなコードを書いたなら、地球上の起伏と太陽が照らす昼、そして、まだ星を眺めている夜の世界を眺めることができます。

@wolframtap GeoGraphics[{White,DayHemisphere[]},GeoBackground->GeoStyling["ReliefMap"],GeoCenter->{0,135},GeoProjection->"LambertAzimuthal"]

 今、この瞬間、太陽は巨大な黒点を出現させています。そんな太陽が、遙か1億5千万キロメートルの彼方から、8分ほどの時間を掛けて眩しい光を地球や日本に届けます。その瞬間のさまを、tweetしてみるのはいかがでしょう?

「その瞬間の風景」をWolfram(Mathematica)言語で呟こう!(朝焼けを迎える日本と地球 偏)「その瞬間の風景」をWolfram(Mathematica)言語で呟こう!(朝焼けを迎える日本と地球 偏)「その瞬間の風景」をWolfram(Mathematica)言語で呟こう!(朝焼けを迎える日本と地球 偏)








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