2007年へ/ 2008年へ/ 2009年へ/ 2010年へ/ 2011年へ/ 2012年へ/
2009-10-21[n年前へ]
■ボケ風味画像を画像処理で作り出すFinePix F70EXR 
">
一眼レフカメラのようなボケのある写真が撮影できる! 富士フイルム「FinePix F70EXR」
ボケが大きくなりやすい一眼レフカメラと比べ、撮像素子の小さなコンパクトデジカメやカメラ付きケータイは大きなボケを得にくい。ボケの大きな写真を撮影するのは、コンパクトデジカメユーザーの憧れだろう。
その課題を画像処理で解決しようという新機能が、富士フイルムの「FinePix F70EXR」(以下、F70EXR)が搭載した「ぼかしコントロール」だ。シーンモード内に新たに加えられた。シャッターを切ると自動的に2枚の写真を連写し、その画像を基にしてメーンの被写体と背景の距離を計算。画像処理によって背景のボケだけを強調する仕組みだ。
2010-10-21[n年前へ]
■OpenCVの顔検出を用いたアイデア・アプリケーションふたつ 
「OpenCVの顔検出を用いたアイデア・アプリケーションふたつ」
これまた思いつきで以下のようなアプリを作ってみました。またまたOpenCVのサンプルのちょっとした改変です。モザイク処理のプログラムを付け加えるだけなので10分で完成しました。便利な世の中です。OpenCVの顔検出の範囲が狭いことをそのまま利用してモザイクかけてみた…というプログラムです。
2011-10-21[n年前へ]
■iPhoneアプリ『学研科学のふろくアルバム』 
あの日の思い出がよみがえる〜「科学のふろく」のラインナップを一望する『学研科学のふろくアルバム』
かつて学習研究社(現・学研教育出版)が刊行していた学習雑誌「科学」には、毎号、実験などをおこなえる教材付録がつき、「科学のふろく」として親しまれていました。
(中略)
1965年度から1989年まで、25年間の代表的なふろく写真と、解説データが収録されています。