hirax.net::Tech-logs::2010-04

2010-04-01[n年前へ]

「RICOH & Java Developer Challenge 2010」の参加募集を開始  share on Tumblr 

 リコー、「RICOH & Java Developer Challenge 2010」の参加募集を開始

 リコーは、Javaプログラミングの経験を持つ日本国内の大学の学生/大学院生および指導教官を対象とした、同社のデジタル複合機(MFP)上で稼動する Javaによるビジネスアプリケーションの開発技術を競うコンテスト「RICOH & Java Developer Challenge2010」の参加募集を開始した。同コンテストは、欧州で4回開催され、日本でも2008年より開催、今回で3回目となる。
 コンテストでは、エミュレータを用いて開発したプログラムによる一次選考を実施。同選考の通過チームに対しては、MFPが貸出され、2011年1月の最終選考に向けた実機でのプログラミングが行われることとなる。最終選考会では独創性、システムデザイン、プログラムの完成度、MFP上でのデモンストレーション、プレゼンテーションスキル、技術資料の品質などが評価の対象となる。

2010-04-02[n年前へ]

PDFのの「機能」「セキュリティ」について  share on Tumblr 

 PDFとはプロブレマティック・ドキュメント・フォーマットの略なのか?

 セキュリティが貧弱であるとして、AdobeのPDF Readerが多くの批判を受けている。しかし、問題は特定のPDFリーダー・ブランドだけのものではない。しかしPDFファイルフォーマットにはおかしなものが幾つかあるのだ。
 PDFはフォームを持つことができる。それは良い。しかし、このようなフォームがわれわれの入力したデータを、ネット上のどこかにあるサーバへ直接サブミットできる機能が、どうして必要なのだろうか?
 But why do we need functionality where such forms can submit the data you input directly to a server somewhere on the net?

 PDFというものを作るときのことを想像すれば、つまり、「(かつての)未来の文章」にあると良いだろう機能を考える立場にいたならば、「フォームに入力したデータを、ネット上のサーバへ直接サブミットできる機能」は入れことは当然とも思える。「どうして」"why"と問うのは、少し不思議だと、私は思う。

2010-04-03[n年前へ]

シャープ Android端末「IS01」の開発キット提供  share on Tumblr 

 シャープがAndroid端末「IS01」の開発キット提供へ、開発者サイトも開設しSDKを公開

 シャープは2010年3月30日、同社がKDDIに提供するAndroid携帯電話「IS01」の開発者向け専用モデル(開発キット)「JN-DK01」を2010年5月以降に発売すると発表した。また同日、Androidアプリケーション開発者向けサイト「SH Developers Square」を開設。ソフトウエア開発環境「SDK

2010-04-04[n年前へ]

米国高速道路交通安全局、トヨタ車のブレーキ問題で NASA を呼ぶ  share on Tumblr 

 「米国高速道路交通安全局、トヨタ車のブレーキ問題で NASA を呼ぶ

 米国運輸省の高速道路交通安全局 (NHTSA) は 3 月 30 日、トヨタ車の意図しない加速の件で、NASA の電子制御の電気系統、電磁干渉、ソフトウェアの専門家を呼んだと発表した。

2010-04-05[n年前へ]

「あのマーカレスARの研究がついにソース公開!」  share on Tumblr 

 「あのマーカレスARの研究がついにソース公開!

 昨年のISMAR'07でベストペーパーに輝いたGeorg Klein氏の論文「Parallel Tracking and Mapping for Small AR Workspaces」の ソースコードがついに公開になりました!
 (意訳) あくまで研究レベルの品質で,けしてエンドユーザ向けに洗練されたアプリケーションではないから注意してね! 目的のプラットフォーム上で,コンピュータビジョンのアプリケーションをコンパイルして走らせることに慣れてない人は苦労すると思うよ! (ジョージより)

2010-04-06[n年前へ]

コーヒーカップやスマイルマークに焼き上げることができる「可愛いトースター」  share on Tumblr 

 雑誌を読んでいると、コーヒーカップやスマイルマークのトーストを焼き上げることができる 「ショコラトル モーニングトースター」というものを見つけました。そのトースター、そのトースターで焼きあげられた食パントーストを眺めていると、外がカリッとしているけれど、中はフンワリあったかな…そんなトーストにかぶりつきたい気持ちになります。

 「2種類のイラスト焼き印がつきます」と書いてありますが、もっとたくさんの焼き印がついていたり・選ぶことができたりしたら、そしたら、絶対に欲しいと思ったのです。そして、濃いめのコーヒーと合わせ、朝の朝食を作る瞬間を、少し…あるいは、少しよりもっとたくさん、楽しめるようになるかもしれない…と妄想するのです。

2010-04-07[n年前へ]

1枚の写真を簡易的に立体視できる写真へ変換できる「プリントマスターDXII」   share on Tumblr 

 1枚の写真を簡易的に立体視できる写真へ変換できる「プリントマスターDXII」

 さらに、通常の方法で撮影した1枚の写真を簡易的に立体視できる3D写真へ変換する機能を備えているのが特長。3D写真は、左に赤、右に青のフィルムを貼ったメガネを装着して見る方式。編集部にて試用したところ、背景が単色に近いほど、全景の立体感が増すようだ。なお、写真をプリンターで印刷する機能は備えていないが、写真をJPEG形式で保存できる。
 また、本ソフトで立体化した写真を“ABCデジカメプリント”でプリントすると、プリントした写真に赤青メガネがついて送られてくるとのこと。プリント料金は1枚3.9円からで配送料金が別途かかる。

2010-04-08[n年前へ]

96年前のステレオスコープ  share on Tumblr 

 3-D, or NOT TO BE ! -- Two Maiko with a Stereoscope and Views

 Photo by Julian Cochrane. 1904. This is a cute pose....but....totally impossible for either one of them to see the view they are holding in 3-D. That is something you have to do one at a time while sticking your head into the hood of the stereoscope.

2010-04-09[n年前へ]

OpenCV2.1の入手から設定方法まで  share on Tumblr 

 OpenCV2.1の入手、ダウンロード、インストール、環境設定

 OpenCV2.0ではCMakeを使わないといけなくて、少し難しかったのですが、OpenCV2.1ではコンパイル済みのファイルが公開されているので、ずいぶんOpenCVのインストールが簡単になりました。 ということで、OpenCV2.1のインストール方法などは以下の通りです。
 今回のバージョンアップではマルチスレッド処理対応がVer2.0ではOpenMPだったのに対し、Ver2.1ではTBB(Threading Building Blocks)へ変更となりました。

2010-04-10[n年前へ]

VHDLで"Hello World"!?  share on Tumblr 

 スラッシュドットの「人気のプログラミング言語、Cが4年ぶりに1位に返り咲く」中のコメント「Re:群雄割拠と言う感じ」から、WikipediaのVHDLの説明を読みに行く。

 …VHDLのコード例が「Hello World」と「フィボナッチ数列」というWikipediaのエントリは、VHDLの説明として間違っているとしか思えません…
 VHDLの説明中の一番最初のコード例が"Hello World"というのは、それをネタとして眺めてみれば、とても面白い。
-- VHDL example programme: hello.vhd
 
use std.textio.all;
 
entity hello is
end entity hello;
 
architecture Wiki of hello is 
    constant message : string := "hello world"; 
begin
     process is
        variable L: line;
    begin
        write(L, message);
        writeline(output, L);
        wait;
    end process; 
end architecture Wiki;

 ちなみに、英語版のWikipediaのVHDLの説明を眺めにいくと、そこには現在VHDLが使われる用途を意識した、単純な例が並んでいる。

2010-04-11[n年前へ]

コウモリの超音波レーダは混信を防ぐ機能が付いている  share on Tumblr 

 コウモリの超音波、周波数変え衝突回避

 コウモリの中に、障害物の多い森などで超音波の周波数帯域を発信ごとに変えて衝突を回避している種類がいることが、同志社大生命医科学部の力丸裕教授や飛龍志津子助教、米ブラウン大の共同研究で分かった。超音波の周波数を変えて自分の反射音同士の混信を防ぎ、いつ発した音なのかを聞き分けて、周囲の状況を正確につかんでいるという。
 コウモリの超音波の周波数を調べると、連続して発信する際は、2~3ミリ秒(ミリは1000分の1)という極めて短い超音波の周波数を少しずつずらしていた。各回の反射音を聞き分けることで、障害物の位置などを正確につかんでいるとみられる。

2010-04-12[n年前へ]

Kindle Development Kit (KDK) で NES エミュレータ  share on Tumblr 

 電子書籍Kindleの開発キットを、公開を待ち切れず、ドキュメントから(をもとに作り出し、

 ちなみに KDK は Javadoc がすでに公開されています。世の中にはいろんなものが落ちていまして codavaj という Javadoc リバースエンジニアリングツールが存在します。codavaj ? Javadoc の逆かい!素敵なネーミングセンスです。
 codavaj は Javadoc を読み込んで Java プログラムのスケルトンへ変換することが可能です。KDK が手に入らないのなら自前で実装します!
 さらに、その開発キットを使いファミコン(NES) エミュレータを実装してみたという、とてもワクワクさせられる話。
 新しいプラットフォームが出たら、まずしなければいけない一番大事なことを忘れていました…orz
 そうです、 NES エミュレータを移植することです。

2010-04-13[n年前へ]

iPadを含むスマートフォン用のアプリをRubyで開発できるRhodes 1.5   share on Tumblr 

 「iPadを含むスマートフォン用のアプリをRubyで開発できるRhodes 1.5

 Rubyを使って多くのスマートフォンプラットフォームのネイティブアプリケーションを開発することのできる、Rhodesフレームワークを推進しているRhomobileが、Rhodes 1.5をリリースした。Rhodesアプリケーションは一度コードを書けば、ほぼ全てのスマートフォンプラットフォームで動作させることができる。現在、iPhone、BlackBerry、Windows Mobile、Symbian、Androidがサポートされており、将来IntelとNokiaのMeeGoや、PalmのWeb OSもサポートする予定である。

2010-04-14[n年前へ]

iPhone OS 4にみる、アップル本気の『どくさいスイッチ』  share on Tumblr 

  iPhone OS 4にみる、アップル本気の『どくさいスイッチ』

 「アップルのビジョン」のレールからはみ出そうとするものは、前フリ無しで容赦なく切られる。その姿勢をあらためて明確に表現したのが、今回のiPhone OS 4と言えると思います。
 ドラえもんの「どくさいスイッチ」は「独裁者をこらしめるための道具だった」というオチでしたが、はたしてアップルはこの姿勢を貫き通し理想の世界にたどりつけるでしょうか。

2010-04-15[n年前へ]

落書きから写真を合成する「Sketch2Photo」が日本で発売へ  share on Tumblr 

 落書きから写真を合成する「Sketch2Photo」が日本で発売へ

 Sketch2Photoは、手描きの絵とそれに付けたテキストを元に、似た画像をデータベースから検索・合成できるソフトウェア。中国の清華大学などが開発した画像処理技術で、「SIGGRAPH Asia 2009」で注目を集めた。
 「フリー提供の画像を使って面白いことができないか」と考えたのが開発のきっかけだという。現存の写真編集ソフトは専門的に学んでいないと利用するのが難しいと、子どもでも使えるようなインタフェースを目指した。現在利用できるのは清華大学が用意したデータベース内の画像のみだが、「将来はWeb上のフリー画像を使えるようにしていきたい」(エム・アイ・エス・テクノロジーの石佳希さん)としている。

2010-04-16[n年前へ]

「IronRuby 1.0」リリース  share on Tumblr 

 「IronRuby 1.0」リリース開発開始から3年、初の安定版

 マイクロソフトは12日、.NET Framework上で動作するRuby実装「IronRuby 1.0」をリリースした。
 IronRuby 1.0は、Ruby 1.8.6とのコンパチビリティをターゲットとし、.NET 4.0版と.NET 2.0 SP1版が用意されている。.NET 4.0版では最新の.NET 4.0の機能をサポートしており、.NET 2.0 SP1版は、オープンソースの.NET実装「Mono」と互換性がある。

 IronRuby 1.0 リリース

IronRuby 1.0はRuby 1.8.6と互換性がある。現在の計画によると、IronRuby 1.0が1.8.xをサポートする最後のバージョンとなり、1.1以降はRuby 1.9.xをターゲットにするようだ。

 IronRuby 1.0とRubyにはどれほど互換性があるのだろうか? 最新のテスト実行結果がironruby.infoにある。この大きな疑問に対する回答は「イエス(互換性はある)」だ。例えば、IronRubyはversion 2.3.5までのRailsを動かせる

2010-04-17[n年前へ]

太陽光追尾システム色々  share on Tumblr 

 「自作の太陽光追尾システム探しています。

2010-04-18[n年前へ]

「IronRubyとSQlite3でRuby on Railsを動かしてみました」  share on Tumblr 

 「IronRubyとSQlite3でRuby on Railsを動かしてみました。

 それはともかく。

また、“Ruby”の公式実装の安定版「Ruby」v1.8.6との互換性も高く、Webアプリケーションフレームワーク“Ruby on Rails”を利用することもできるという。

 「できるという。」ってなんだか無責任な書き方ですよね。ほんとにできるのかヨ。というわけで、実際に試してみました。

2010-04-19[n年前へ]

「たまに行う大量なバッチ処理」にはAmazon EC2のクラウドサービスを使う  share on Tumblr 

 「クックパッドのデータ処理、たった5万円 時間も200分の1以下に短縮、わざわざ米国のサーバを使う理由

 検索ログの解析で問題となるのは処理に要する時間である。なにしろ、クックパッドは毎月900万人近いユーザーが利用するサービスだ。「たべみる」のサービスが対象とするのは、1年分の検索ログであり、そのデータ量は膨大になる。
 同社では、社内のデータベースサーバを利用して、この処理を実施した場合、7000時間はかかると見積もった。しかし、米AmazonのIaaS型のクラウドサービスであるEC2を活用し、50台のインスタンス(仮想マシン)を同時に立ち上げ、分散処理のフレームワークである「Hadoop」を利用したところ、わずか30時間で完了した。
 この際、同社が利用したAmazon EC2のインスタンス・タイプは、スタンダードプランの「ラージ・インスタンス」。1時間あたりの利用料金は、0.34ドルだ。Amazon EC2では、メモリサイズやCPUのコア数に応じて、8種類のインスタンス・タイプを用意しており、その中で2番目に安い。従って、同社がこの膨大なログの解析処理に要したコストは、0.34ドル×30(時間)×50(台)=510ドル(約4万8000円)となる。

2010-04-20[n年前へ]

先行する“ケータイ電子書籍”市場のいま  share on Tumblr 

 先行する“ケータイ電子書籍”市場のいま

 アマゾンの「Kindle」や、アップルの「iPad」といったデバイスが注目されるようになったことから、国内でもにわかに電子書籍市場の盛り上がりが期待されている。だが携帯電話の世界では、すでに電子書籍の市場が立ち上がっており、大きな規模に達している。そこで今回は、先行する携帯電話の電子書籍市場の現状と課題、そして今後について取り上げてみたい。

2010-04-21[n年前へ]

最強のThinkpad X61 SXGA+ 2.5G SSD64GB  share on Tumblr 

 Yahoo!オークションに出品されている「最強のX61を目指して SXGA+ T9300 2.5G 2G SSD64G  ほぼ新品

仕様の詳細です。
CPU :Core2Duo T9300 2.5Ghz
メモリ :2GB 1枚
SSD :新品 IOデータ SSDN-ST64B
液晶 :SXGA+ 1400×1050ドット
12.1インチSXGA+ 1400×1050ドットマシンは、新品ではもう入手困難になっています。また、Thinkpad X61なら8GBまでメモリを増設できますから、メモリを増設した上で64bitOSに入れ替えれば、貴重なB5サイズの軽量ポータブルな高解像度ワークステーションとして使うことができるかもしれません。

2010-04-22[n年前へ]

物理現象のメカニズムに着目した設計最適化ツール  share on Tumblr 

 「物理現象のメカニズムに着目---CDAJが設計最適化ツール「modeFRONTIER」の新版を発売

 一般に製品設計などの際、数多くの設計パラメータが相互に影響し合うと、製品で起きている物理現象を推測するのが非常に難しくなり、設計を最適化できなかったり、不具合の要因となったりする。そこで、設計パラメータと目的関数の挙動から物理現象を推定し、それに基づいて不具合の発生メカニズムを理解して設計の最適化を図るのがCAPの目的だ。
 大まかには(1)設計因子や評価項目を設定する、(2)シミュレーションによるパラメータ・スタディーを実施する、(3)階層的クラスタリング手法によって類似のデータを分類する、(4)設計因子同士の影響に着目して、物理現象のメカニズムの仮説を立てる---という手順で分析する。合理的なメカニズムの仮説が得られない場合は、(1)または(3)に戻る。技術者は、こうして得られた仮説を基に現象を理解し、新しい設計指針を作る。

2010-04-23[n年前へ]

OpenCV 2.1/SIMD SSE Visual Studio2005 Express Edition コンパイルエラー対策  share on Tumblr 

 「OpenCV 2.1/SIMD SSE Visual Studio2005コンパイルエラー対策

 画像処理ライブラリのOpenCV 2.1正式版がリリース されましたが、Visual Studio 2005ではcxcoreが ビルドエラーでコンパイルが通りません。
 早速、自宅でダウンロード。CMakeを使ってVS2005の プロジェクトを作成しビルドすると、(cvinternal.hで)エラーが出て通りません。 (cvinternal.hで)SIMD SSE3関連のヘッダを参照してますが、そんなのVS2005 Expressには標準で無いってば。
というわけで(中略)これでVisual Studio 2005でもOpenCV 2.1のビルドが出来ました。

2010-04-24[n年前へ]

「○×とかけて、▽□と解く」謎かけのコツ  share on Tumblr 

 Wコロンのねづっちの「整いました!」という台詞が頭を離れてくれないという、そんな人もいたりするだろう。
 そんなには時、「○×とかけて、▽□と解く」謎かけのコツを知りたくなった時には、やさしい「なぞかけ」のつくり方を一読すると良いかもしれない。少し頭が柔らかくなりそうだ。

 面白いのは、最初にお題から直接連想したものは「心」の方にまわる、ということです。陳腐な発想を防ぐ、ちょっとしたコツと言えるかもしれません。アナロジー(類推)という、あまり日常的でない方法を使ってつくるので、頭の体操ということでは、とても効果があると思います。

2010-04-25[n年前へ]

消しゴムとほぼ同サイズのムービーデジタルカメラ  share on Tumblr 

 消しゴムとほぼ同サイズのムービーデジタルカメラ

 日本トラストテクノロジー(JTT)は、消しゴムとほぼ同サイズの極小のムービーデジタルカメラ「CHOBi CAM~ちょビッカム~」を2010年4月初旬より発売。本品はネット販売限定でオンラインショップへ注文して購入となる。価格は9,980円(税込)。

2010-04-26[n年前へ]

RubyからScalaに乗り換えた15くらいの理由  share on Tumblr 

 「RubyからScalaに乗り換えた15くらいの理由

 [注意] この文章を読むと、既存のRubyコードをScalaでrewriteしたくなる、 Rubyコードで型チェックをやるのが鬱になる、Ruby案件でやる気が出なくなる、などの幻覚や異常行動が報告されています。現在関わっているプロジェクトや家族のことを常に意識し、気を強く持って冷静に読むとよいでしょう。

2010-04-28[n年前へ]

数式検索エンジン  share on Tumblr 

 数式検索エンジン Formula Search

2010-04-29[n年前へ]

Microsoft - Visual Studio 2010 提供開始  share on Tumblr 

 Microsoft - Visual Studio 2010 提供開始

2010-04-30[n年前へ]

GAINER Mini と OpenCV で遊んでみよう  share on Tumblr 

 「GAINER Mini と OpenCV で遊んでみよう

 OpenCV は Open Computer Vision Library が正式名で、インテルが開発しました。現在はソース・コードを公開したフリーウェアとして多くの人が開発に携わっています。さまざまな画像処理の研究にも使われ、また研究成果が含まれているライブラリです。
 今回は、そのOpenCVを使って簡単な画像処理をし、GAINER mini につないだラジコン・サーボを動かしてみます。プログラムのコンパイルには Visual C++ 2008 Express Edition を使っています。