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2008-08-19[n年前へ]

iSightが入力デバイスに! 新タイプのUIライブラリ「touche」がOSSで公開 

 iSightが入力デバイスに! 新タイプのUIライブラリ「touche」がOSSで公開

 カメラを入力装置として利用するライブラリ「touche」(eはアクサン付き) が、オープンソースソフトウェアとして公開された。

NI社、「LabVIEW」のシステム設計モジュール 初期バージョンを2009年中に投入 

 NI社、「LabVIEW」のシステム設計モジュール初期バージョンを2009年中に投入

 現在開発中のSystem Diagramでは、各ハードウエアを示す大きな枠の中に関連するVIが配置され、それらの間の接続状況を表示することで、システム全体のグラフィカル表示を実現している(写真1)。各VIのアイコンを選択すれば、従来のLabVIEWのプログラミング画面に移行して、再記述などを行うことができる。また、異なるハードウエア上でも動作できるVIとして非同期VI(AVI:asynchronous VI)を導入した。加えて、既存のLabVIEWプログラミングにおいては、データフローを示す接続では同期接続が前提となっていたが、この部分に適用可能な非同期接続(asynchronous wires)というコンセプトを導入する。さらに、ウェブブラウザベースのビューワを使えば、開発チームのメンバーが、設計中のプログラムの確認やコメントの書き込みなどを行えるようになる。

気になる「あの企業」の年収を教えるよ  

 気になる「あの企業」の年収を教えるよ

2009-08-19[n年前へ]

生活応援サイト『タウンマーケット』WEB API提供開始! 

 生活応援サイト『タウンマーケット』WEB API提供開始!

 株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 兼 CEO:柏木斉)が運営する生活応援サイト『タウンマーケット』(http://townmarket.jp/)は、2009年8月19日(水)より『タウンマーケットWEBサービス』として、WEB APIの提供を開始いたします。
1、約9000件の広告チラシ情報
2、住所や業種から簡単にチラシを検索
3、位置情報にも対応

2010-08-19[n年前へ]

富士フイルムが3Dデジカメの新型、ハイビジョン動画も3次元で  

 「富士フイルムが3Dデジカメの新型、ハイビジョン動画も3次元で

 富士フイルムは2010年8月17日、3次元(3D)で静止画や動画を撮影できるデジカメ「FinePix REAL 3D W3」を発表した。2009年8月に発売した、世界初の3D対応デジカメ「同 W1」の後継機で、機能強化を図るとともに小型軽量化した。価格はオープンで、実勢価格は約4万8000円。
 主な機能強化点が3つある。1つがハイビジョン動画への対応。720p(1280×720ドット)で3D動画を撮影できる。2つめが液晶ディスプレイの大型化で、前モデルの2.8型(約23万ドット)から3.5型(約115万ドット)に変更した。同時に、明るさは約1.5倍に、色再現性も約1.8倍に向上している。よりリアルに3D画像を本体だけで楽しめるようになった。
 同社は、本製品の投入に合わせ、3D印刷事業もてこ入れする。従来から、FinePix REAL 3D W1で撮影した写真を立体的に見える用紙にプリントするサービスをDPE店を通じて展開していたが、今回低価格な全自動3D印刷機を開発。数分で印刷でき、かつ小型なことから、全世界のDPE店に売り込み、FinePix REAL 3D W1/W3ユーザーが気軽に印刷できる環境を(後略)

 富士フイルム、HD動画記録対応3Dデジカメ「FinePix REAL 3D W3」の発表会

 。サービス面では、3Dプリントサービスに「クリアタイプ」を追加する。クリアタイプは、レンチキュラーシートに熱昇華方式で3D画像を直接プリントするもの。従来より用意していた方式は、印画紙とレンチキュラーシートを一体化するタイプ。