2000-10-19[n年前へ]
2001-10-19[n年前へ]
■女性を美しく見せる画像加工ソフト
色変換と座標変換くらいで、シワとりフィルターは実装されていないようですね。 from ASCII24(リンク)
■今日見た景色 朝に光る穂
これが揺れて、きらめいて、とてもきれい。 (リンク)
2002-10-19[n年前へ]
■Photoshop쒻뿞ꗕꖣꗫꖿ
を作った。プリントダイアログがでないけれど、まぁ良しとしておく。表計算フィルタと統合したバージョンを明日作ってアップデートの予定。
■Photoshop数式処理ソフト
Photoshop数式処理ソフト作成用に、Scilab, Octace, MuPad辺りを眺める。が、Windowsベースということになるとなかなか一筋縄では行きそうにないかな。けど、がんばる。
■私が北朝鮮に誘拐されたら?
どうする?と訊かれたことがあったっけ。と、思い出してふと「ひまわり」にリンク。
それはともかく、今ワタシが北朝鮮に誘拐されたら、少なくとも国家侮辱罪で収容所行きは間違いないか、と。(リンク)
2003-10-19[n年前へ]
■さらば、大艦巨砲主義。
鍵はオトコのヤング率?です。米国が世界に押しつける「アメリカン・スタンダード」は果たして許容すべきものなのだろうか?時代の流れを経てもその考えは成り立つものなのだろうか、ということをかつて日本が犯したミスを振り返りながら考えてみるという話(では全然無い)。
■日本全国の牛丼屋の勢力図
日本全国の牛丼屋の勢力図。「神戸らんぷ亭は『神戸』と名前がついてるにもかかわらず、近畿地方には一軒もないみたい?」 from L.L.L@online
■座敷と和室のインド料理屋
いつもなら、沼津港へ行った後はお気に入りのタイ料理屋へ行くのだけれど、今日は近所につい最近できたばかりのインド料理屋へ行った。元は昔ながらの蕎麦屋だったのだけれど、その蕎麦屋が潰れて少し時間をおいてからインド料理屋がそこで開店したのである。
見かけも写真で判るようにいかにも蕎麦屋なのだけれど、中へ入ってももちろんどうみても蕎麦屋である。蕎麦屋でタンドリーチキンやらインドビールやらを飲み食いするという、とても不思議な体験ができるのはちょっと面白い。
ꆡ삸햪꒿꓃ꓗꓪチキンテッカを食べると鼻がスースーして気持ちがよい。この料理、花粉症ぎみの時に作ってみるととても良いかも。
■ネットピープル分類学 その傾向と対策
高林哲さんが度の類型化を武器にネットにおけるさまざまな人種を分析し、その傾向と対策について無闇矢鱈に考察する。
2005-10-19[n年前へ]
2006-10-19[n年前へ]
■Sony Bravia のカラフル「絵の具花火」CM
「カラフル・スーパーボール」CMもとても美しかったSonyのBraviaの新コマーシャルが、Sony Bravia のカラフル「絵の具花火」CM。粉体(スーパーボール)、液体(絵の具花火)ときたら、この次は、気体か少し大きめな物体辺りになるのだろうか。

![]()
![]()
![]()
■「銀河鉄道999」@20世紀の洞窟の隅
槙原敬之の「約束の場所」の歌詞にまつわるニュースを見る。第三者の言葉などを含めて「歌詞の誕生経路」は松本零士のコミック経由かも、と思う。その一方で、松本零士という「作家」はブラウン管とカセットテープと一緒に「20世紀に置いて、21世紀には持っていかない、21世紀の私には要らないもの」という箱に入れよう、とも思う。
そう感じつつ関連記事を読んで、件の「銀河鉄道999」が21世紀に入ってからの「作品」だということに驚く。読むつもりは全くないが。
外へ外へと向かっていくそういうエネルギーがなかったら、人類はいまだに洞窟の中で暮らしてたんだろうか。 「イラクと幕末」
2008-10-19[n年前へ]
■加速度P(I)D制御の防振エディタ
列車や飛行機や、あるいは、船の上といった場所でPCを使う人もいる、と思います。そんな人たちは、とりたてて多くはないのかもしれないけれませんが、きっと、そんな人たちもいると思います。つまり、揺れ動くノートPCの液晶を眺めながら作業をする人たちがいると思うのです。
そんな作業は、目を疲れさせ、きっと視力を悪くします。・・・そこで、ノートPCに搭載されている加速度センサを使って、揺れの成分を取り除くようにWindowを動かすエディタを作ってみた。題して、「加速度P(I)D制御の防振エディタ」です。つまり、その瞬間の加速度=位置の差(Propotional)と、その瞬間の加速度の微分=位置の差の差(Differential)をさらに演算した結果を用いて、エディタのウィンドー位置を防振補正し、「揺れ動く環境の中でも目を疲れさせないエディタ」を作ってみたのです。
そんな「加速度P(I)D制御の防振エディタ」を使っているようすを撮影してみました。それが、上に貼り付けた動画です。画面中央右の「加速度P(I)D制御の防振エディタ」が、その他のWindowsパーツと違って、防振の方向に動いている(動かそうとしている)のがわかるだろう、と思います。
ちなみに、その拡大動画が下に貼り付けたものです。画面右が防振エディタで、画面の左後ろにあるのが普通のエディタになります。
ケータイで撮影した動画ではわかりづらいと思いますが、真面目にやれば効果が結構あるように思えるのです。・・・ということは、あと数年もすると、「加速度P(I)D制御のノートPCの防振表示画面」というものも、ごく当たり前になっているかもしれません。














